【イベント】「子規の俳句」と「かまぼこ板の絵」展 十一の巻
日本一小さなキャンバスに想いを込めた「かまぼこ板の絵」
17音の中に想いを込めた「子規の俳句」
限られた枠内に凝縮された芸術性を持つ2つの作品のコラボ展を、2月11日(水曜日)から3月30日(月曜日)まで開催します。
いのち育む~凝縮と極みの芸術~
「子規の俳句とかまぼこ板の絵」展 十一の巻
今回は、子規ののこした言葉「草花は我が命なり」「故郷こそ恋しけれ」「今ノ内ニウマイ物デモ食ヒタイ」「バット1本球1個を生命の如くに」「ちょっと見たいと思うもの」と、いのち育むものに焦点をあてた5つのテーマの俳句と、子規顕彰松山市小中高校生俳句大会入賞句を「かまぼこ板の絵」に合わせたコラボ作品を展示します。コラボによって引きたてられた魅力溢れる作品の数々をお楽しみください。
【関連イベント】
「かまぼこ板の絵」ワークショップ開催
かまぼこ板に絵を描いてみませんか。
1.日時
令和8年3月15日(日曜日) 13:00~15:30(受付12:30~)
2.場所
松山市立子規記念博物館2階会議室
3.定員
20人(定員になり次第締切)参加費無料
4.講師
秋田 緑 氏(絵本作家)
申込は子規記念博物館まで(089-931-5566)

この記事に関するお問い合わせ先
ギャラリーしろかわ
愛媛県西予市城川町下相680番地
電話:0894-82-1001
ファックス番号:0894-82-0756
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更新日:2026年02月04日